
団体紹介
武蔵小杉アフタースクール【エクステンション】は、
仕事や子育てに励むご家庭を支えるために生まれた、民間学童保育です。ただ預かる場所ではなく、家庭の毎日を支え、
親と子どもがゆとりを持てる放課後を届けることを大切にしています。
活動理念
親と子ども、そして私たち。三つの力で育つ放課後へ。
私たちは、「子どもを育てる親を支える」ことを理念に活動しています。
仕事や家事に追われる日々の中でも、親御さんが自分らしくいられる時間を持てるように。
まずは大人が、自分の時間を大切にすること。
子どもを預けている間に、少し休む、好きなことをする
——それは家族の笑顔を増やす大切な時間です。
私たちは、仕事と育児の両立を支えることで、親の自己肯定感を育み、子どもたちにも
「自分を信じる力」を届けたいと考えています。
子どもたちを保護者が大切に育てているその周囲を【エクステンション】が
見守る存在となり、共に育つような「三位一体の子育て」の推進を目指します。

設立背景
ただ預けるだけじゃない、家族を支える放課後へ。

仕事も子育ても、どちらも大切にしたい。
でも「放課後を安心して任せられる場所がない」と悩むご家庭は少なくありません。
公立の学童は時間の制約もある。
気づけば親が無理を重ね、キャリアや自分の時間を後回しにしてしまう——。
そんな現状を変えたいという想いから、
武蔵小杉アフタースクール【エクステンション】は生まれました。
軽食の提供や20:30までの延長保育、子どもが夢中になれる多彩なプログラム。
“ただ預かる場所”ではなく、“家族の毎日を支える場所”として。
私たちはこの街・武蔵小杉から、親も子どもも笑顔になれる新しい放課後をつくります。
代表挨拶

「自分らしさ」を知り、それを誇りに思える人になってほしい。
——自己肯定感の高い人は、自分と同じように他者をも、
心から大切な存在と捉えることができます。
様々な個性を認め合い、
優しさを持って共存できる人を育てたいのです。
そして、武蔵小杉は私が生まれ育った大好きな街!
今ここに暮らす人たちのサポーター、
それが武蔵小杉アフタースクール【エクステンション】です。
PROFILE
学歴
経歴
日本体育大学体育学部社会体育学科卒業
子育てを通してPTA・保護者会役員は10年以上連続活動中(2014年〜)
職歴
武蔵小杉アフタースクール【エクステンション 】
日本体育大学社会教育学研究室助手/大妻女子大学社会情報学部助手
新宿区教育センター「つくし教室」教育調査研究員/川崎市立小学校非常勤講師
東京女学館小学校非常勤講師/チアダンスクラスCosmos主宰兼コーチ(2006年〜)
代表 田村 桃子
免許
資格
小学校教員免許(一種)/中高等学校教員免許(一種・保健体育)
社会教育主事補/健康運動実践指導者/放課後児童支援員
メンバー紹介
私たちがエクステンションを運営しています







